duft×たゆまの茶荘
共催ワークショップ
梅ヶ丘の花屋「duft」と、日本茶ブランド「たゆまの茶荘」 共催ワークショップのお申し込みページです。
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暑いうちに、冷たいお茶と、涼しげなガラスと、花を。
そんな話から、今回のワークショップが決まりました。
一つのグラスを、花器にも、茶器にも見立ててみる。
普段使いできるシンプルなグラスに、季節の花をどう飾るか。
そして同じグラスで、お茶をどう淹れ分けるか。
高さやサイズの異なる3種類のグラスを使いながら、花とお茶、それぞれの視点から、器との付き合い方を考えます。
器と花とお茶、それぞれのちょうどいい関係を探るワークショップです。
― 開催概要 ―
日時:2026年9月6日(日)
第一部 10:00–12:00/第二部 13:30–15:30
会場:duft
東京都世田谷区梅丘1-33-9 2F(歯医者さんの上です)
定員:少人数制(先着順)
参加費:¥13,000(税別)
― たゆまの茶荘 / duft ―
「たゆまの茶荘」は、全国40ヵ所以上の産地から厳選した日本茶を扱うブランド。
お茶の味わいだけでなく、産地の風土や歴史、生産者の思いなど、そのお茶が持つストーリーと共に届ける。
「duft」は東京・梅ヶ丘を拠点に、店舗での販売をはじめ、ウェディングや店舗装花、撮影など、さまざまな場で花を扱う。
美しく見せることはもちろん、普段見慣れた花が、ほんの少しの違和感とともに新鮮な存在に見えるように。
― ワークショップの内容 ―
▶お茶 / たゆまの茶荘
同じ茶葉と急須を使いながら、淹れ方によって変わるお茶の味わいを楽しみます。基本の淹れ方から、日々の中で気軽に楽しめる方法まで、いくつかの淹れ方をご紹介します。季節に合わせて、水出しのお茶もご用意します。
▶花 / duft
高さやサイズの異なる3種類のグラスを使い、器の形やバランスを見ながら、季節の花をいけていきます。
専用の花器ではなく、普段使いできるシンプルなグラスだからこそ、家にある器にも応用できる花のいけ方を考えます。
― ワークショップの内容 ―
・季節の花を、3つのグラスに活け分ける(duft)
・同じグラスで、お茶を淹れ分ける(たゆまの茶荘)
― 含まれるもの ―
ワークショップで使用した下記のものは、すべてお持ち帰りいただけます。
・3種類のグラス
・お花
・茶葉
― キャンセルについて ―
花材・グラスをご用意する都合上、開催3日前以降のキャンセル・ご返金はお受けしておりません。
あらかじめご了承いただけましたら幸いです。