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煎茶

ほのくら - 番茶

¥2,200(税込)
サイズ

身も心も温まる薪火の香り。カフェイン控えめで、夜にも手に取りやすいお茶。

三年晩茶とは、茶の木の冬の葉や茎、枝を薪火で焙煎して作られるお茶。薪の香りがお茶に移り、サウナやログハウスに入った時のような木の香りが優しいお茶です。

奈良県の山中、農薬や化学肥料を使わずに育てられたこのお茶は、心がほぐれていくような、穏やかで柔らかい味わいが魅力です。

冬の葉や茎を使うため、カフェインやタンニンは煎茶より控えめ。口当たりはとても穏やかで、夜のひとときや、カフェインを少し控えたい日にも手に取りやすいお茶です。

品種

在来

産地

奈良県大和郡

湯量 120ml
温度 100℃
蒸らし時間 120秒
茶葉 3g
お茶の淹れ方

お茶へのこだわり

味わい
穏やかでほのかな甘味
香り
薪の香り
こんな気分のときに
ほっと一息つく時に
藤井航太
たゆまの茶荘 荘主

ーー

おいしい淹れ方

茶葉を量る

一人分の目安は約4g(ティースプーン約2杯)。急須に茶葉を入れます。

お湯を冷ます

沸騰したお湯を一度湯呑みに移し、70〜80℃まで冷まします。

注いで待つ

冷ましたお湯を急須に注ぎ、60〜90秒ほど蒸らしてからお召し上がりください。